千客万来おきゃくブログ

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知る人ぞ知る!大川村自慢の「大川黒牛」と「土佐はちきん地鶏」

2022.1.28

テーマ:土佐のイチオシ

よさこいおきゃく支店の窓口担当「はちきん」です!
前回に続いて今回もお肉のご紹介です♪高知には美味しいお肉がたくさんあるんですよね~!
やって来たのは“日本で二番目に人口の少ない村”、高知県北部・土佐郡大川村。人口400人足らずのこの村の一大イベントとなっている「大川村謝肉祭」で、ひと際存在感を放つのが、大川村ブランドの「大川黒牛」と「土佐はちきん地鶏」です。

   

「大川黒牛」は、松阪牛の親・但馬牛を品種改良して生まれた、大川村のみで生産される黒毛和牛。年間出荷頭数はわずか50頭ほどのため、「大川村謝肉祭」か、村の飲食店を訪れないとほぼ出会うことのできない、とっても希少な和牛です。大自然に囲まれた傾斜地で放牧することにより、たくましく健康に育った「大川黒牛」は、細かく入ったサシと、とろけるような柔らかな肉質、濃厚な旨み溢れる味わいが魅力で、これまでに何度も「JA高知県肉牛枝肉共励会」黒毛和種の部で最優秀賞に輝いている実力派和牛☆その美味しさは折り紙つきです!

   

総生産量の8割以上が大川村で生産されている「土佐はちきん地鶏」は、標高800mの空気の澄んだ場所にある広々とした鶏舎で、卵から愛情たっぷりに育てられています。生産から肉の加工処理までを一貫して行い、徹底した品質管理のもと自信をもってお届けしています。程よい弾力があり、噛めば噛むほど広がる地鶏らしい強い旨味が特徴の「土佐はちきん地鶏」は、無駄な脂肪が少ないためシンプルなお料理がオススメ!「はちきん地鶏」ならではの味わいを存分にご堪能ください♪

   

また、相性抜群のタレにもご注目!地元が開発した門外不出の秘伝のタレ、その名も「謝肉祭」。味噌仕立てでお肉の旨みを引き立てますよ♪
「大川黒牛」や「土佐はちきん地鶏」は、「土佐れいほく市」のホームページからお取り寄せができるほか、「でぃぐ!大川村」のホームページでは、大川村のイベントや特産品情報を発信中!村をあげて大切に育てられている「大川黒牛」と「土佐はちきん地鶏」をご家庭でもぜひ♪

●一般社団法人大川村ふるさとむら公社 高知県土佐郡大川村朝谷26
TEL 0887-84-2201 https://okawafk.or.jp

「れいほく畜産」の“土佐あかうし”に舌鼓♪

2022.1.21

テーマ:土佐のイチオシ

よさこいおきゃく支店の窓口担当「はちきん」です!
私のだ~い好きなお肉♪高知のお肉といえばやっぱりブランド牛の“土佐あかうし”は外せないでしょう!“土佐あかうし”は年間出荷量が少なく、市場にもなかなか出回らない希少なお肉なので、『幻の和牛』とも呼ばれているだとか!今回は、そんな“土佐あかうし”のふるさと・嶺北地域で、「れいほく畜産」が丹精込めて大切に育てている“土佐あかうし”をご紹介します。

 

高知県だけで生産される貴重な品種の“土佐あかうし”を、長年守り育て続けている「れいほく畜産」。仕入れから卸売までを一貫して手掛けているほか、現在80頭の雌の“土佐あかうし”のみを自社で肥育しています。「食の安全が、日本の食文化を守る」の信念のもと、ホルモン剤や添加物などを使用していない飼料と四国山脈から湧き出る清らかな源流水を与え、美味しさはもちろん安心・安全にもこだわっているんですよ。

 

濃厚な旨みの赤身と、きめ細かく入ったサシとの絶妙なバランスが特徴の“土佐あかうし”。口に運ぶと、柔らかな肉質でありながら程よい噛み応えもあり、軽く噛むだけでお肉の旨みが広がりモォ~たまらない!贅沢に大きめのスライスのまま、すき焼きでお召し上がりください♪きっと、ほっぺが落ちちゃいます◎

 

「れいほく畜産」の“土佐あかうし”は、以前ご紹介した「道の駅 土佐さめうら」の食堂「与作」でも味わえますし、本山町にある「本山さくら市」でも購入できます。高知が誇る“土佐あかうし”、嶺北地域を訪れた際はぜひご堪能くださいね♪

●株式会社れいほく畜産
高知県長岡郡本山町寺家241-1 TEL  0887-82-0601

おうちで土佐気分♪本場の味を召し上がれ♪

2022.1.14

テーマ:土佐のイチオシ

おいしいものが大好きな「かつお三兄弟」です。
ぼくらのふるさと“ 海 ”との繋がりが強い高知県。東西に長い地形から、場所によってガラリと違う海の表情を楽しめます♪南西部に位置する宿毛市の離島・沖の島は、透き通る青い海が美しく、ダイビングスポットとしても有名ですが、多くの魚種が生育する日本有数の漁場なんですよ。今回は、古くから海とともに暮らす沖の島の伝統漁法を受け継いだ「沖の島水産」がお届けする「かつお藁焼きたたき」をご紹介します。

 

宿毛市の片島湾すぐ近くに店を構え、沖の島の伝統漁法と「必要な分だけ海から頂く」という精神を創業来貫き続けている「沖の島水産」。
自慢の「かつお藁焼きたたき」も、高知ならではの伝統製法にこだわり、かつおをすべて手焼きで藁焼きに!漁師が流石の目利きで質の良いかつおを厳選し、職人が一節一節しっかり確認しながら藁で丁寧に手焼きしていきます。豪快な炎で焼き上げた表面がまとう芳ばしい香りと、新鮮なかつおならではのむっちりとした食感を残した身の仕上がりにキラリと光る職人技☆すぐに真空パック&急速冷凍し、香りや旨みを逃しません。

   

「かつお藁焼きたたき」には、宿毛市特産の柑橘・直七(スダチの希少種)を使ったポン酢や、黒潮町でつくられた完全天日塩もセット◎相性抜群の名脇役が、藁焼きたたきの美味しさをグッと引き立てます。ご自宅到着後、すぐにいただけるのも嬉しいところ♪さらに美味しくいただくコツは解凍方法☆流水解凍でも美味しく召し上がれますが、氷水で袋のまま解凍する方法がおすすめ!出来たての風味や食感そのままの「かつお藁焼きたたき」にお好みで玉ねぎやニンニクのスライス、ネギなどを添えれば・・・本場・高知の味わいに♪

   

「かつお藁焼きたたき」はもちろん、旬の時期には一本釣りした近海獲れの天然ブリのたたきなども人気です。昔からの漁法や精神を大切にする「沖の島水産」の商品は高い品質と美味しさからリピーターが多いのも特長のひとつ♪ホームページや電話注文などでお取り寄せできるので、土佐の伝統製法で焼き上げた藁焼きたたきをご家庭で存分にお楽しみください♪

●株式会社沖の島水産 高知県宿毛市片島9-15
TEL 0880-65-6276 https://okinoshimasuisan.com

青ゆず入りフルーツカクテル

2022.1.7

テーマ:こじゃんとうまい

材料 4人分

●桃の缶詰…1缶(白桃、黄桃はお好みで)
●パイナップルの缶詰…1缶
●ミカンの缶詰…1缶
●サイダー…500ml
●青ゆず…3玉

作り方

①缶詰、サイダーはあらかじめ冷蔵庫で冷やしておく。
②缶詰シロップをボウルに入れる。
③桃とパイナップルは一口大に切る。
④③とミカンをボウルに入れる。
⑤青ゆずの皮を削り、果汁を搾ってボウルに入れる。
⑥サイダーをボウルにそそぐ。

☆ポイント
カットしたスイカやナタデココなど、他の果物を入れるのもおすすめ◎

○レシピ提供先 JA高知県

土佐人のロマンが詰まった“土佐宇宙酒”純米大吟醸

2021.12.24

テーマ:土佐のイチオシ

お酒に目がないサラリーマン、「楽しく飲む」がモットーの「しばてん踊り」です。
いま話題の宇宙旅行♪果てしなく広がる壮大な宇宙はロマンに満ち溢れていますよね。今回は、いち早く宇宙を旅したお米と酵母を使った“土佐宇宙酒”純米大吟醸「豊能梅」をご紹介します。

  

「宇宙に酵母を打ち上げる」というロマンを実現するべく、高知県酒造組合が高知県産酒造好適米の種と高知県産吟醸酵母を乗せたロケットの打ち上げを試みたのは2005年。打ち上げは見事成功!!ロマンを託され宇宙を旅した10日間、土佐人たちは今か今かとその帰りを待ちわびていたことでしょう。このお米と酵母を使った日本酒が、土佐宇宙酒審査会により“土佐宇宙酒”として認定されるんだそう。“土佐宇宙酒”という名前も粋で素敵ですよね☆

   

お米は高知県産酒造好適米・吟の夢を中心に、水は物部川の伏流水を、酵母は高知酵母を使うなど、とことん高知の素材にこだわる地酒づくりに力を注ぐ「高木酒造」。赤岡町で明治17年より六代続く老舗の蔵元です。
“土佐宇宙酒”純米大吟醸「豊能梅」は、宇宙を旅した種もみ由来の吟の夢を40%まで磨きあげ、国際宇宙ステーションで育った高知酵母でじっくり時間をかけて発酵させた「高木酒造」渾身の一品。 りんごのような華やかな香りと雑味のない柔らかな口当たりで、食前酒にも食中酒にも最適◎夜空を見上げてチビチビ味わいながら、宇宙に想いを馳せるのもいいかも♪

   

ほかにも、紀州みなべ産の完熟南高梅を辛口の原酒に漬け込んだ「豊能梅 土佐の梅酒」もオススメ!梅本来の酸味を活かした甘さ控えめのさらりとした味わいが、女性からも人気ですよ♪
「高木酒造」では、今度は深海を旅した酵母を使った日本酒づくりにもチャレンジ中!まだまだロマンを追い続けますよ!

●高木酒造株式会社 高知県香南市赤岡町443
TEL 0887-55-1800 https://www.toyonoume.com

鮮度抜群!「土佐角弘海産」の絶品しらす干し

2021.12.17

テーマ:土佐のイチオシ

おいしいものが大好きな「かつお三兄弟」です。
みなさんは、土佐の珍味・“どろめ”をご存知ですか?生のしらすを高知県では“どろめ”と呼び、“どろめ”の豊漁を祈願する伝統行事『どろめ祭り』で知られる香南市では、古くからしらす漁が盛んに行われています。今回は、そんな“どろめ”のまちで昭和60年より天日干ししらすの製造販売を行っている「土佐角弘海産」をご紹介します。

   

吉川漁港のすぐ近くにある「土佐角弘海産」。漁港で水揚げされたしらすをすぐに加工場で釜茹でするため鮮度に自信あり!釜茹での際には徳島県鳴門産の塩を使用。しらすの種類や大きさ、その日の天候によって塩加減や湯の温度を細かく調整し、安定した品質と変わらぬ美味しさを保っています。釜茹で後は、太陽の光が降り注ぐ風通しの良い場所で、全て手作業で丁寧に天日干し。日当たり具合や風の加減を見て、しらすを傷つけないようにひっくり返しながらまんべんなく乾燥させるのがポイントだそうです◎

   

しらすは干し方ひとつで味わいも食感もガラリと様変わり!「土佐角弘海産」では、釜から出したままのふわっふわ“釜あげ”から、しっかり水分を飛ばした噛み応えある“かちり”まで、お好みに合わせたしらす干しをご用意☆他の食材を邪魔しない優しい味わいは、どんな料理にもピッタリですよ♪ほんのり塩味がほかほかご飯やおつまみにも…お気に入りのしらす干しでアレンジしてみてくださいね♪

 

「土佐角弘海産」名物、土曜日限定の「のっけ放題ちりめん丼セルフ販売」は、県内外から人気を集め開店前から長蛇の列になることも…!製造直売店ならではの出来たてほやほやのしらす干しは、並んででも食べる価値ありですよ!

●有限会社土佐角弘海産 高知県香南市吉川町吉原1679
TEL 0887-55-1218 http://tosakakuhirokaisan.com

冬でも食べたい!ここだけの味!土佐の贅沢ジェラート♪

2021.12.10

テーマ:土佐のイチオシ

クールだけどやさしい兄弟の「アイスクリン」です。
後免駅から奈半利駅まで、県東部を横断する土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線。車窓に映る景色を眺めていると、雄大な太平洋の海岸線が眼下に広がりはじめます。キラキラ光る青い海に誘われて、途中下車した香我美駅。駅のそばには、とても可愛いジェラート屋さんがありました♪

   

こちらは今年で15周年を迎えたジェラートの専門店「ドルチェかがみ」。毎朝手作りしている本格ジェラートの、作り立ての味わいを求めて足しげく通うファンも多い、高知のジェラートの名店です!
“身体に優しいジェラートづくり”をモットーに、素材は高知県産の果物や牛乳をメインに使用。オーナー自ら生産者のもとを訪れ、育て方や味わいをしっかり確かめた素材を厳選。今なお、大学との共同研究を重ね、本場イタリアのシェフの技術を取り入れるなど、様々なアプローチで“安心・安全”かつ“美味しくてヘルシー”なジェラートを探求中です☆

   

素材や味わいへの飽くなき取り組みで生み出されるジェラートの数々。『高知家のうまいもの大賞』や『にっぽんの宝物JAPANグランプリ』などで賞を受賞した「やぎミルクジェラート」は、「ドルチェかがみ」の看板商品です!なめらかな口当たりで、濃厚ながらクセのないすっきりとした味わいが老若男女に喜ばれています♪
ほかにも、高知県産の新鮮な旬の果物などを使用したイタリアンならぬ「土佐リアン」のジェラートや、完全放牧で育てられている「山地酪農牛乳ジェラート」など、ここでしか味わえないジェラートが盛りだくさん♪日替わりで味わえる「本日のメニュー」のチェックもお忘れなく◎

   

テラスで食べるも良し!駅で食べるも良し!オススメはお店の前の堤防!波音と心地よい潮風を感じながら食べるジェラートは格別ですよ♪季節を問わず行きたい「ドルチェかがみ」の商品は、ホームページからもお取り寄せできます。あなたもリピート間違いなし!

●ドルチェかがみ合同会社 高知県香南市香我美町岸本417-1
TEL 0887-57-3063 https://dolce-kagami.jp

土佐文旦のマーマレード

2021.12.3

テーマ:こじゃんとうまい

材料 2人分

●土佐文旦の皮…500g
●土佐文旦の果肉…5房
●グラニュー糖…500~600g
●レモン汁…1個分
●塩…小さじ1/2

作り方
①土佐文旦の皮は白い部分を少しとり除いて2~3㎜幅に切り、たっぷりの熱湯で5~7分茹でてざるに上げる。
②①を水で3回ほどもみ洗いし軽く絞る。
③鍋に②と果肉、グラニュー糖を入れて中火で10分煮る。塩を入れて水分がなくなり照りが出るまでさらに15分煮つめる。火を止めレモン汁を加える。

※トーストやアイスクリーム、ヨーグルトのトッピングにピッタリです♪

○レシピ提供先 JA高知県

農林水産大臣賞受賞!宿毛育ちの「おとめぶーやん」

2021.11.26

テーマ:土佐のイチオシ

こんにちは、働き者で明るい「おかめ」です。
私の憧れの女性…それは“乙女ねえやん”♪ご存知、坂本龍馬のお姉さんです♪その“乙女ねえやん”に因んで「おとめぶーやん」と名付けられた話題の豚が、宿毛市で育てられているんですって!これは行くしかないでしょう!

   

自然豊かな宿毛市で「おとめぶーやん」の繁殖から肥育まで一貫した養豚業を営む「山本畜産」。この地で“人の手で育てる昔ながらの飼い方”にこだわり続けて45年、緑に囲まれた豚舎では約2000頭がすくすくと育っています。一頭一頭、目で見て手で触り丁寧に健康状態を確認。豚と誠実に向き合うことで、体調の変化にも気づけるんだそう!自然に近いのんびりとした環境で愛情たっぷりに育てることが、美味しさに繋がっているんですね◎

 

「おとめぶーやん」の美味しさを裏付けるのが、第19回高知県豚枝肉共進会での農林水産大臣賞受賞!肉質の柔らかな雌豚のみを厳選し、上質な赤身の旨みととろけるような脂身の甘みは、高評価にも頷ける味わいです。オススメは、肉の旨みをしっかり感じられるしゃぶしゃぶ♪ツヤのある赤身はもちろん、肉質の良さを物語るきめ細かなサシの美しさにもご注目ください☆

   

この冬のしゃぶしゃぶは「おとめぶーやん」で決まり!食べると誰もが幸せ気分になれる「おとめぶーやん」♪ひと口食べればきっとあなたも魅了されるはず♪

●山本畜産
高知県宿毛市二ノ宮834 TEL 0880-63-5136

地元も絶賛!「タン・プル・タン」のふわふわロールケーキ♪

2021.11.19

テーマ:土佐のイチオシ

クールだけどやさしい兄弟の「アイスクリン」です。
日に日に寒さが増してきた今日この頃。温かいドリンクと美味しいスイーツでほっと一息つきたくなりませんか?今回は、今年で30周年を迎えた宿毛市の洋菓子店「タン・プル・タン」をご紹介します。昔から地元の方たちに親しまれている「タン・プル・タン」で幅広い年齢層に根強い人気を誇るのが、ふわふわのロールケーキ♪その人気の秘密に迫ってみます!

  

JR宿毛駅のほど近く、黄色い建物が目印の「タン・プル・タン」。店内は甘い香りが漂い、ショーケースの可愛らしいケーキに目を奪われます♪
オーナーの有田さんは、東京の洋菓子店で確かな技術とセンスを会得し、ご実家である老舗和菓子店「有田有為堂」で修行を重ねたスイーツのプロフェッショナル!高知が育んだ素材にこだわり、お子様からお年寄りまで安心・安全に味わっていただけるように、原材料に余計なものは使わないよう心がけているそうです。

   

生地×クリームのシンプルなスイーツだからこそ、素材の良さや作り手の技が際立つロールケーキ。作っている様子をちょっとのぞいてみましょう♪
まずは、高知のブランド地鶏“土佐ジロー”の卵を使って作る「土佐ジロール」。契約農家から直接仕入れた新鮮な“土佐ジロー”の卵をたっぷり生地に使用しています。焼き上がった生地は分厚くてふんわり!熟練の技で生クリームを優しく巻き上げていき「タン・プル・タン」自慢のロールケーキが完成♪ふわふわで、濃厚な卵のリッチな風味を感じる口溶けの良い贅沢な逸品です。
そして、土佐清水産の“足摺黄金糖”を使う「足摺黄金糖ロール」。無農薬のサトウキビで作られた“足摺黄金糖”の香り豊かな優しい甘さの生地で、コクのある特製バタークリームとアクセントの黒豆を包みこんだ和テイストのロールケーキ!どちらのロールケーキもコーヒーや紅茶はもちろん、日本茶とも相性がピッタリですよ♪

   

家族や友人との集まり、記念日やお祝い事など、さまざまなシーンで喜ばれる「タン・プル・タン」のロールケーキ♪ホームページからお取り寄せができるのでチェックしてみてくださいね☆

●タン・プル・タン 高知県宿毛市高砂28-27
TEL 0880-65-5852 https://www.tant-pour-tant.jp