千客万来おきゃくブログ

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海のギャング「ウツボ」は、高知県民が愛するソウルフード!?

2019.2.15

テーマ:土佐のイチオシ

お祭りが大好きな「よさこいダンサーズ」です。

どう猛な顔つきと凶暴な性格から“海のギャング”と呼ばれている「ウツボ」。ウツボは、その恐ろしい姿からは想像できないほど上品な味の白身魚で、高知県では人気食材として古くから親しまれてきました。
今日は、ウツボの魅力を広めている、須崎市の珍しいお祭りをご紹介します。

ウツボは日本の海に広く生息していますが、食べる文化が根付いているのは太平洋に面した一部の地域といわれています。高知県須崎市では「産後の女性にウツボを食べさせるとお乳の出が良くなる」との言い伝えがあるほど、ウツボの食文化が浸透しているのです。モチモチの食感にあっさりした旨味で、コラーゲンもたっぷりのウツボが、なぜ全国に流通しないのかというと、小骨が多く、捌くには高い技術が必要だからだそうです。
須崎市では、ウツボの美味しさを全国に発信するべく平成25年に「須崎うつぼ学会」を結成し、新たなウツボ料理の研究開発やウツボグルメを味わえる、「うつぼ祭り」を開催するようになったそうです!

  

今年の「うつぼ祭り」は、「道の駅かわうその里すさき」の20周年と「須崎高等学校」の移転を記念し、3月17日に合同で開催されます。「道の駅すさきの20周年記念まつり」となった今年のお祭りは、会場となる須崎中学校の敷地内にウツボのタタキや唐揚げ、ウツボの煮こごりやすり身天ぷら、ウツボ巻や須崎風明石焼などが味わえるお店が登場!淡白ながら旨みが強く、鶏肉に似た食感をもつウツボの特徴を活かした料理を楽しむことができます。

お祭りでは催し物も盛りだくさん!須崎高等学校の体育館では音楽イベント「SUSUMU」が、校舎内では10万円分の旅行券や任天堂スイッチなどの豪華景品が当たる「須崎高校クイズラリー」なども予定されているそうです。また、中学校や高校のすぐ近くにある「道の駅かわうその里すさき」では、特別イベントなども企画中とのこと!今からワクワクしますね♪

  

「道の駅かわうその里すさき」では、地元の特産品やお土産、藁焼きタタキの実演販売や高知の地酒など、バリエーション豊かな商品を販売しています。お祭りを堪能した後に、ショッピングを楽しむのもオススメです。
皆さんも「道の駅すさきの20周年記念まつり」に参加して、“海のギャング”ウツボの魅力に出会ってくださいね♪

●開催日/3月17日(日) ●開催場所/道の駅かわうその里すさき(高知県須崎市下分甲263-3)、須崎市立須崎中学校(高知県須崎市下分甲316)、高知県立須崎高等学校(高知県須崎市下分甲391-2)
問合せTEL0889-40-0004(道の駅かわうその里すさき)  https://michinoeki-susaki.com/

書店・グルメ・ショップ・遊び場が揃った今話題の「高知 蔦屋書店」!!

2019.2.8

テーマ:ろいろいしゆう記

よさこいおきゃく支店の渉外担当「いごっそう」です。
今日は、高知市で昼夜を問わず連日大盛況のお店があるとの情報をキャッチし、早速調査に向かってみました!お伺いしたのは、2018年12月にオープンしたばかりの「高知 蔦屋書店」。こちらは、“本がつなぐ市場”をコンセプトに、様々な施設を融合した大型複合書店です。

“食と暮らしの市場”をテーマにした1階の書店には、旅・食・美容・健康・暮らしなどに関する本を揃えており、本のジャンルに関連したグッズなども販売しています。また、テーマの“市場”にふさわしく、グルメやスイーツ、植物や雑貨、コスメや美容室など、個性豊かな18の店舗に加え、様々なジャンルのお店が期間限定で登場するポップアップショップも展開!高知の食材を活かした地元企業や四国初上陸の人気グルメ店、アルコールを提供しているお店もあるので、お酒を飲みながらディナーも楽しめますよ♪

アート・コミック・小説などが並ぶ2階は、“本を楽しむ”をテーマにしており、ゆっくり本を楽しめる読書スペースが設けられているほか、文具やビジネス雑貨などを揃えたショップスペース、ワークショップなどを開催するイベントスペースも併設。気になるイベントがあれば是非ご参加ください!

“親と子どもの遊び場”をテーマにした3階には、絵本を中心に玩具や様々な遊具を設置した遊び場や体にやさしい添加物不使用の食材を使用したオーガニックカフェなどがあります。また、育児のお悩みなども相談できる「子育て支援センター」や、スタートアップ支援を目的とした「Kochi Startup BASE」も併設。子育てを頑張るお母さんや、起業やキャリアアップを考えている方などをバックアップしてくれます。

各ショップの営業時間やイベント情報、参加費など、詳しくは「高知 蔦屋書店」のHPにてご確認ください。
みなさんも、一日中楽しめる「高知 蔦屋書店」で、お気に入りの本やグッズ、美味しいグルメを見つけて、楽しい時間をお過ごしくださいね♪

●高知 蔦屋書店 高知県高知市南御座90-1
TEL088-882-5544 https://store.tsite.jp/kochi/

「あなたはどっち派?投票」抽選で「高知のええもん」プレゼント!!

2019.2.1

テーマ:ある日の支店長

みんなぁ、アンケート企画「あなたはどっち派?投票」を楽しんでくれゆう?
投票してくれた方の中から抽選で「高知のええもん」をプレゼントしゆうがやき。
1月の当選者さんへは、高知名物「鍋焼きラーメン」をお届けしたきね!
鶏ガラのダシが効いた醤油ベースのスープにストレートの細麺・・・。鍋焼きラーメン専門店が作りゆうがやき、美味しいこと間違いなし。
寒い日が続きゆうき、鍋焼きラーメンを食べて体の芯から温まってや。

ただ今投票受付中のお題は、「平成の金融!驚きの変化は?」
アンケートの受付期間は3月31日までやき、ぜひ参加してよ!

建築家・隈研吾氏が設計した木の温もり溢れる「雲の上の図書館」

2019.1.25

テーマ:ろいろいしゆう記

坂本龍馬の幼なじみの「武市半平太」です。
“龍馬脱藩の道”が残る山間のまち・梼原町には、世界的に有名な建築家・隈研吾氏が設計した建築物が6施設もあります。
今回は、その中のひとつ「雲の上の図書館」をご紹介します。

  

昨年5月に開館した「雲の上の図書館」は、地元の木材をふんだんに使用した木の温もり溢れる町立図書館です。まず館内の天井から伸びた無数の木材が目を引きますが、これは木の枝をイメージし森の中にいるようなくつろぎの空間を演出しているそうです。また、“靴を脱いで入る”ところもこの図書館の特徴の一つ。床に座ったり、寝そべったり、リラックスして自由な読書スタイルが楽しめるほか、1階では会話や飲食も可能なので思い思いのひと時を過ごせますよね。

  

「いろは48本棚」と名づけられた、「雲の上の図書館」が独自で分類した本棚には約4万5千冊の本が並びます。なかには図書館の設計者である隈研吾氏や郷土資料に特化したコーナー、テーマごとに変わるオススメ本コーナーなどもあります。
さらに、本棚のあちこちにフィギュアメーカーの「海洋堂」が制作したオリジナルのジオラマがあり、本とフィギュアのコラボレーションも楽しめますよ。

  

館内には、ソファーを配置したコミュニケーションラウンジや、小部屋が続く家のような寛ぎ空間、本をじっくり読みたい方に向けた閲覧コーナーなど、様々な読書スペースがあります。また、1階には絵本を並べたえほんコーナーや授乳室などもあるので、子どもも一緒に読書を楽しめるんですよ♪

 

総合カウンターの隣には、小学生から保護者同伴で利用できる、今注目のボルダリングコーナーもあるので気軽にチャレンジしてみてください!他にも、梼原町の棚田をイメージした“ゆすはらステージ”では、月に1度演奏会なども開催しているそうです。
イベントの情報は、館内にあるカレンダーや「雲の上の図書館」HPでチェックしてくださいね♪

●雲の上の図書館 高知県高岡郡梼原町梼原1212-2
TEL0889-65-1900 http://kumonoue-lib.jp/

坂本龍馬の魅力に出会える「高知県立坂本龍馬記念館」

2019.1.18

テーマ:ろいろいしゆう記

豪快かつ気さくで、まっすぐな男「坂本龍馬」です。
高知を代表する名所桂浜。ここは坂本龍馬も愛した場所として広く知られています。
今日はその美しい桂浜と太平洋を一望できる丘の上に建つ、「坂本龍馬記念館」をご紹介します。

「坂本龍馬記念館」は、近代日本の黎明(れいめい)に生涯を捧げた幕末の志士・坂本龍馬の業績を顕彰するため、1991年、龍馬の誕生日である11月15日に開館しました。2017年より新館増築や既存館の改修工事を行い、2018年4月21日にリニューアルオープン!龍馬ファンはもちろん、初めて訪れる方でも楽しめる施設に生まれ変わりました。

“龍馬と心通わす”をテーマにした新館は、龍馬の行動や考え方が伝わる手紙を中心に、肖像写真や当時を窺うことの出来る貴重な資料を展示する博物館機能を備えています。館内には龍馬の生涯を時系列で知ることができる「常設展示室」や多彩なテーマで年4回ほど企画展を開催する「企画展示室」、龍馬に関する映像を鑑賞できる「シアタールーム」などがあります。更に、日本の近代化に大きく貢献したジョン万次郎にまつわる資料を展示する「ジョン万次郎展示室」でも様々な資料が紹介されています。

“龍馬と遊ぶ”をテーマにした本館(既存館)では、映像や音声を効果的に用いた体験型展示で龍馬の生涯や幕末の出来事をわかりやすく紹介。なかには、龍馬と中岡慎太郎が暗殺された京都の「近江屋」の八畳間を実物大で復元したセットや、龍馬と同じ時代を生きた約130人の写真が並ぶ「幕末写真館」などもあり見応え満点です!他にも、パズルや龍馬の筆跡シールで名刺を作るコーナーもあり、大人はもちろん、子どもも楽しみながら歴史を学べます。

本館1階のミュージアムショップでは、龍馬に関する書籍や雑貨、Tシャツなど、様々な龍馬グッズを販売。龍馬ファンにはたまらない限定商品もあります。
また、企画展では2月24日まで、「ジョン・マンと呼ばれた男〜中濱万次郎展」を開催。アメリカの恩人へ送った万次郎直筆の手紙やジョン・ハウランド号の航海日誌などを展示しています。この機会にぜひ足を運んでみてくださいね♪

●高知県立坂本龍馬記念館 高知県高知市浦戸城山830
TEL088-841-0001 https://ryoma-kinenkan.jp/

ブリ煮おろし

2019.1.17

テーマ:こじゃんとうまい

相性バツグン “ブリと大根”

材料4人分
・ブリ        1節
・大根        5cm
・塩         少々
・木の芽       少々
・薄力粉       適量

≪合わせだし≫
・鰹と昆布のだし   300cc
・みりん       100cc
・濃口しょうゆ    100cc
・酒         100cc

[作り方]

1.ブリは食べやすい大きさに切って薄塩をする。
2.大根はすりおろして、汁気を切っておく。
3.1.に薄力粉をまぶして揚げる。
4.鍋に≪合わせだし≫を入れて、火にかけておく。
5.4.が沸いたら3.を入れ、味が馴染んだら2.を入れさっと煮る。
6.最後に木の芽の葉を散らす。

○レシピ提供 高知県漁業協同組合

土佐の歴史と文化の拠点「高知城歴史博物館」

2019.1.11

テーマ:ろいろいしゆう記

高知の歴史に詳しい「歴史じいさん」です。
土佐藩初代藩主・山内一豊により創建されて以来、約400年余りの歴史を持つ高知城。天守が現存している12城のひとつで、本丸御殿も完存する全国唯一のお城です。
今日は高知市のシンボルである高知城や土佐藩主・山内家伝来の貴重な資料などを展示している「高知城歴史博物館」をご紹介します。

  

「高知城歴史博物館」は、国宝や重要文化財を含む約67,000点に及ぶ山内家伝来の古文書や典籍、武具や茶道具といった美術工芸品など、土佐藩・高知県ゆかりの歴史資料を収蔵。定期的に展示内容を変更しているほか、季節毎に企画展や多彩な催しも開催しているので、何度でも訪れたくなるスポットです。

  

館内3階の展示フロアには展示室に加え、体験コーナーや展望ロビーも♪模型やデジタルコンテンツで高知城の見所を紹介するコーナー、高知城や高知の歴史を紹介する映像コーナーなどもあり、特別展示室では年間を通して季節やテーマに合わせた企画展が催されます。2月3日までは“志国高知 幕末維新博”にあわせた特設会場が設けられ、日本と土佐の幕末維新を様々な切り口で紹介。こちらの特設会場は、2月24日から刀や甲冑、大名道具や書画などを紹介する展示室にリニューアルするそうです。

 

体験コーナーでは、実物そっくりの兜や陣羽織を実際に身につけることができ、高知城をバックに記念撮影をすれば戦国武将の気分を体感できますよ!他にも、高知の歴史文化を学びながら楽しめる子ども向けの体験講座やワークショップなども随時開催しているので、大人から子どもまで楽しめます。講座やワークショップの詳細は「高知城歴史博物館」のHPでチェックしてみてください。

館内1階には、ミュージアムキャラクターの「やまぴょん」や収蔵資料をモチーフにしたオリジナルグッズ、県産品グッズなどを販売しているミュージアムショップがありお土産を買うこともできますよ。2階には高知城を眺めながら土佐の食材を活かした料理や軽食などを楽しめるテラス付き喫茶室が♪高知市を訪れた際は「高知城歴史博物館」で、土佐の歴史や魅力を発見してみてくださいね。

●高知県立高知城歴史博物館 高知県高知市追手筋2-7-5
TEL088-871-1600 https://www.kochi-johaku.jp/

2019年スタート

2019.1.1

テーマ:ある日の支店長

新年明けましておめでとうございます。

昨年は、よさこいおきゃく支店をお引き立ていただき、ありがとうございました。
本年は、新しいことにチャレンジし、お客さまに一層喜んでいただけるよう職員一同努力してまいります。

2019年もよろしくお願いいたします。

昭和29年創業の「中村青果」がお届けする甘酸っぱい土佐小夏

2018.12.21

テーマ:土佐のイチオシ

元気でさわやかな「文タン」です。
突然ですがみなさんは、“土佐小夏”という果物をご存知ですか?
地域により「日向夏(ひゅうがなつ)」や「ニューサマーオレンジ」とも呼ばれる柑橘類で、高知県では土佐小夏という名称で子どもからお年寄りまで幅広い年代に親しまれています。

 

4月〜6月頃に旬を迎える土佐小夏は温州みかんよりやや大きく、鮮やかな黄色の表皮と果肉の間にフワフワの白い甘皮があるのが特徴。県外ではあまり知られていないかもしれませんが、土佐小夏の美味しさの秘密は甘皮にあるんです。あえて白い甘皮が半分ほど残るよう、ナイフを使ってリンゴのように皮を剥いて食べることで、果肉の爽やかな香りと酸味に甘皮の上品な甘みがプラスされた、絶妙なバランスを楽しむことができるんですよ♪

 

「中村青果」で取り扱っている土佐小夏は、主に土佐市で育てられたもの!一年を通して温暖な土佐市で、南国土佐の太陽の光をいっぱい浴びて育った土佐小夏はジューシーで瑞々しく、1度食べるとヤミツキになるほどの美味しさです。
昭和29年創業の「中村青果」では、“おいしさは安心から”をコンセプトに、栽培履歴や産地情報を細かく管理し、土佐小夏や文旦、新高梨など、高知自慢の果物のほか、自社農園で栽培した生姜や地元野菜なども全国にお届けしています。

   

「中村青果」は卸売店ですが、問い合わせにより個人のおきゃく様への販売も可能なんだそう。来年は、甘酸っぱい土佐小夏を味わって、初夏の訪れを感じてみてくださいね♪

●中村青果 高知県土佐市高岡町甲1015-1
TEL088-852-0738 https://www.nakamuraseika.co.jp/

創業85年余の歴史をもつ「岡林製茶」の風味豊かなお茶

2018.12.14

テーマ:土佐のイチオシ

みなさんこんにちは、働き者で明るい「おかめ」です。
二十四節気の大雪を迎え、寒さもグッと増してきたこの頃。そんな時は、急須で入れた温かなお茶でほっこりしたいものですね。
そこで今回は、高知県の中西部に位置する佐川町で、製茶工場を経営する「岡林製茶」をご紹介します。

  

昭和7年創業、85年余の歴史をもつ「岡林製茶」のお茶畑は、佐川町二ツ野上京(海抜150m)、佐川町黒原字古心(海抜150m)、佐川町黒原字シャシャブガ峠(海抜350m)の3ヶ所にあります。約2.5ヘクタールのお茶畑を“基本に忠実な栽培方法”を心掛けて管理。“色々な種類のお茶を楽しんで欲しい”と、日本茶の代表品種「やぶきた」をはじめ「おくみどり」や、香りに特徴のある「7132」、「蒼風」など様々な品種のお茶を育てています。3代目、岡林光治さんは日本茶インストラクターで、日本茶アドバイザースクールの専任講師も務めている日本茶のプロ!栽培はもちろん、製茶加工にも腕を振るい、お茶の色・味・香りを最大限に引き出しています。

 

煎茶「峠の茶」は、創業時にシャシャブガ峠の緩やかな傾斜地に実を蒔き育てた茶畑のお茶です。1株ごとに特徴が異なり自然のブレンドが楽しめます。煎茶は、1度沸騰させた後70~80度まで冷ましたお湯を急須に注ぎ、お茶の葉がフワッと開くまで待ってからいただくのがオススメだそうです。
かぶせ茶「彩雲」は摘み取り前、20日間程覆いをした新芽で作られ、海藻の海苔と同じ香りを持っています。鮮やかな緑色の茶葉で渋みが少なく、まろやかな旨みを堪能できるお茶。煎茶の淹れ方はもちろん玉露の淹れ方で味の違いを楽しめるほか、水淹しや氷淹しもオススメなんだとか!

 

桜葉のような香りが特徴の品種「7132」を使った「のどけからまし」は、釜炒り茶にすることで華やかな香りや優しい旨みを引き立てています。こちらは、熱湯を使用して3〜4煎目まで楽しめますよ。
また、ジャスミンのような香りが楽しめる「蒼風」を使った半発酵茶「香檳蒼風」なども人気なんだそうです。

  

日本茶のプロが作る「岡林製茶」のお茶は、電話注文のほか、佐川町の中心部にある「さかわ観光協会」などでも購入できます。みなさんも、お気に入りの茶葉と茶器を見つけて、日本茶のある生活を楽しんでみてくださいね♪

●岡林製茶 高知県高岡郡佐川町黒原1535
TEL0889-22-9103